昨日の『秋の京都&彦根の旅』の続きです
 
今回は、『宇治編』 
 
と、言っても、ほぼ『宇治の平等院』なんだけどねあせる
 
昼の平等院も夜の平等院もよかったなぁって話 ← なんだか、自己満なブログでごめんなさいあせる
 
宇治に到着したのは、土曜日の午後
 
宿に荷物おいて、徒歩10分。
 
宇治の町並みを楽しみながら平等院へ
 
天候はよかったものの、やや日が傾き始めた時間帯だったので、写真がいまいちな感じに笑い泣き
 

 

紅葉が見頃の時期で

 

和の景観に紅葉って、雅な美しさでいいねぇおねがい


 

紅葉の美しさに、自分の写真の腕がアップしたかのような錯覚にw

 

 

そして、いったん宿に戻り、ゆったり休んでから、再度平等院へ

 

11月下旬の金土日限定で開催してる、夜間ライトアップ特別拝観見たくてね

 

南門入ると、ライトアップされた小道

 

 

 そして、平等院鳳凰堂

 

星がまたたく夜景に、ライトアップされた鳳凰堂のコントラストが幽玄な世界に

 

 

昼の姿とはまったく異なる世界

 

 

ライトアップされた紅葉も綺麗でおねがいラブラブ

 

 

昼間の燃えるような紅もよかったけど、ライトアップされた紅葉は、暗闇に浮き上がるオレンジの輝きおねがいキラキラ

 

 

大人の雅

 

 

昼と夜、2つの世界の美しさを堪能できましたおねがいラブラブ

 

めっちゃ体冷えたけどw

 

ところで、宇治には他にも見どころがいろいろあるけど

 

まずは、宇治茶

 

老舗なお店は、店構えも味がある感じでいいね

 

 

そして、驚きは宇治茶畑

 

茶畑というと、山の裾野に一面茶畑というイメージだけど

 

宇治では、普通の住宅街に、野菜畑に混じって宇治茶畑

 

家庭の野菜作る感覚での茶畑なのかなぁ?

 

 

と、京都アニメーションの『響けユーフォニアム』

 

この作品、宇治が舞台のお話しってことで、ゆかりのアイテムがいろいろあったんだけど

 

娘がブラスバンド部だったんで、この作品にも思い入れがあるみたいで

 

嬉しそうにアイテム見てたわ

 

 

明日は、『彦根編』を掲載予定ですニコニコ