幼児の転落事故など痛ましい事故が相次いでますが、改めて親として考えています・・・
幼児の頃は、怪我や事故に
確かに気を配っていました。
今の時代、子供が大きくなっても
子供の習い事の送迎も当たり前にやりますよね。
万が一の事が起こって後悔したくないですし。
小学生になって
通学など1人で行動する機会が増え
幼児の頃より気を配ることが増えました。
他人に怪我をさせる可能性もあるし
子供が怪我をしたり
事件に巻き込まれる可能性もあります。
親として、子供が他人に怪我をさせないよう、
常に注意するようにしつこく言う事が
必要かなぁと。
例えば、自転車で事故を起こすとか
スポーツをしていて、他人に怪我をさせるとか
運悪く起こってしまうことがありますしね。
小学生だと、1人で自転車で出かける子も
多いと思いますが、ヒヤヒヤする場面に
よく遭遇しますし、
公園で子供だけで遊んでいるグループが
ふざけて遊具から落ちて怪我をした場面にも
何度か遭遇しました。
小学生になり、もう1人で大丈夫と
親も思ってしまうのは危ないと反省。
小学生の子供が何かやった場合、
親には監督責任もありますし、
すべて親の責任ですよね。
出来る限り監督者のいない状況を作らないよう
子供の自立のためには、帯同はしつつも
子供に判断させて注意し続けることが
まだまだ必要なのだなぁと思いました。