映画を見に行って来ました音符

【こんな夜更けにバナナかよ】


様々な視点から色んなことを感じる映画でした。

前向きに自分に正直に生きること。
人に助けを借りる勇気を持つこと。
夢を持ち続けること。
そして鹿野さんを支えるボラさん達の大きな愛。

鹿野さんの生きたほんの一部を映画にしたものですが、
20歳までしか生きられないと言われた鹿野さんが42歳まで生きることが出来た奇跡が伝わってきましたね。

普通に生活出来ることに感謝し、鹿野さんのように、何事にも前向きに、ときに人の助けを借りて、自分の人生を全うしたいなと思いましたニコ