2012年7月10日(火)開演19:00
東京オペラシティコンサートホール
《プログラム》
ニコラ・フェッロ:エントリー・ピース
J.S.バッハ:トッカータ
アダージョとフーガ
アダージョとフーガJ.ブラームス:ハンガリー舞曲 第5番

E.ボザ:ソナチネ
M.グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
B.トーヴィ:サンタバーバラ・ソナタ
アメリカン・ソングブック
D.エリントン:スイングしなけりゃ意味ないね

L.シルバース:エイプリル・シャワー
J.カンダー:ニューヨーク・ニューヨーク
《プロフィール》
トランペット

フィリップ・スミス(NYフィル首席奏者) 
イーサン・ベンスドーフ(NYフィル奏者)
トロンボーン

ジョゼフ・アレッシ(NYフィル首席奏者)
ホルン
フィリップ・マイヤーズ(NYフィル首席奏者)
テューバ

アラン・ベイアー(NYフィル首席奏者)
演奏会の初めの曲はホールの後ろから二人でトランペットを吹きながら舞台へ
もうその音色を聴いただけてもうメロメロでした
3曲目のハンガリー舞曲ではやっと聴いた事のある曲があったと思ったら
アレンジがされていて
もっと素敵な響きで奏でて下さいました

メンバーがニューヨーク・フィルで一緒にやっている仲間達であるからなのか
ハーモニーがとても綺麗ですべての曲が最高峰の超技巧の演奏でした
本当に聴きに行く事が出来て最高でした

一緒に聴いたお友達から沢山の贈り物をいただきました
皆様に感謝
感謝です
感謝です素敵なひとときをありがとうございました