日本フィルハーモニー交響楽団

第639回 東京定期演奏会
2012年4月6日(金)午後7時開演
サントリーホール

《曲名》
マーラー撰集Vol.3
シベリウス:付随音楽《死(クオレマ)》
「カンツォネッタ」 「ロマンティックなワルツ」 「鶴のいる風景」 「悲しきワルツ」
マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調
指揮:ピエタリ・インキネン[首席客演指揮者]
コンサートマスター:扇谷 泰朋
マーラーの曲は 1番3番に続き5番を聴かせていただきました
オッタビアーノさんのトランペットのソロから始まり金管楽器が大活躍で聴きごたえ
満載でした
満載でした
第4楽章のアダージェットは涙
涙でした
涙でした
指揮者と演奏者が一体となって奏でられる演奏は感動でした
やっぱり全曲集が欲しくなりました
来月は佐渡裕氏指揮のマーラー第6番が待っています
楽しみがふくらみます