二人の巨匠が開く名曲の新たな世界

日本フィルハーモニー交響楽団



ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104


ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 作品98


指揮:アレクサンドル・ラザレフ[首席指揮者]

チェロ:ピーター・ウィスペルウェイ

チェロの音色って心に響きますね

ソロを聴いていると涙が出てきました

あの低音の音色がトロンボーンの音色と重なりました


無伴奏チェロの曲をゆっくり聴いてみたくなりました

後半のブラ4の演奏は生で初めて聴かせていただきました


トロンボーンは第4楽章からの演奏でした

やっぱりいいですね

CDでまたゆっくり聴かせていただきます

今度は予定では12月9日の定期演奏会ですがまだ未定です



いつ日フィルの演奏会にいけるのでしょうか

今日の演奏を耳に焼き付けました


明日から職場の旅行です



一泊二日で鬼怒川と桐生に行ってきます



ずっと楽しみにしていたので無二の友達と楽しんできます
