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2月10日「Larry Carlton & Tak Matsumoto Special ~TAKE YOUR PICK」が放送されました音譜


1時間半という長い特集で、大満足な内容でしたドキドキ

ただ、DVD「Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010 “TAKE YOUR PICK” at BLUE NOTE TOKYO」からの映像が殆どだった為、贅沢を言えばZeppの映像が流れてくれたら嬉しかったなぁ~って。

まぁ、本当に贅沢ですけどあせる


TAKのコメントもこの前のグラミー賞事前番組「BOOMUP GRAMMY!2011 ♯5」 と同じでした。



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その前に、めざましテレビでも少しだけですが映像が流れました~音譜

近付くグラミー賞に、TAK&ラリーさんへの受賞への期待が高まりますね。



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軽部さんの手が気になりますが笑


グラミー賞の次の日のめざましテレビも要チェックですよね。


朝日新聞にも取り上げられていたようで、ホームページ にもTAK&ラリーさんが登場していましたよアップ


日本のファンにとって注目されるのが、最優秀ポップ・インストゥルメント・アルバム。B’zの松本孝弘とラリー・カールトンによる「テイク・ユア・ピック」が候補の一角に食い込んだ。カールトンはすでに3回、グラミー賞に輝いている重鎮。ギタリストとしては後輩の松本も、アルバムでは一歩も引かず好演。収録曲の「hotalu」などは日本人ギタリストでなければ思いつけない旋律で、独創性を存分に発揮している。


いよいよ2月14日!!

結果はいかに!?


・・・・しかし、ここで残念なお知らせがしょぼん

昼からの会社出勤予定が朝からの出勤になってしまい、生放送を観る事が出来なくなってしまいました。

生中継する予定が出来なくなってしまい、申し訳ございませんあせる

そういう事で、生でその瞬間を中継出来るBro.さん!!

速報+朗報をお待ちしております~土下座あせる


それではスペシャル番組のレポの続きですが、BlueNote東京での映像の合間に「Larry Carlton History」の映像が流れましたが・・・

やっぱりスゴイお方だったんですねぇ~。


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「ジャズ・フュージョン界を代表する世界的ギタリストのひとり」


1969年、21歳の時にファーストアルバムを発売されたようですがサゲサゲ↓


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カッコいいですね~ドキドキ

40年以上も活躍されているなんて本当に素晴らしいっきらきら


様々なアーティストとジョイントをされているようで、「常に新たなチャレンジを忘れない、円熟したスーパーギタリスト」と紹介されていました。


元々はラリーさんが「誰かとコラボレートしたいんだけど、面白いギタリストいない?」とギブソンの方に聞いたところTAKの名前が出たらしく、それがきっかけでALBUM「TAKE YOUR PICK」が創られたんですよね音譜


ラリーさんは2011年4月8日~12日まで、BlueNote東京でLIVEをされるそうです。

あ~行きたいガーンあせる


「これから先どんなギターを聴かせてくれるのか、まだまだ興味は尽きない」


ギター一本で世界を周るプレーヤー音譜カッコよすぎますねドキドキ


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1999年にはHollywood Rock Walkに手形が刻まれたそうですね。

ビーズで表彰された時の映像も少しだけ流れました。



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そして、TAKの「松本孝弘History」音譜

もちろんビーズBro.さん達ならご存知のHistoryでしたよパーきらきら


過去のLIVE映像や、ソロシングルとALBUMのPVが流れましたサゲサゲ↓



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音楽文化ライターの佐伯明さんもコメントを寄せられていて、TAKのギターの音を「TAKトーン」と呼んでいました。

名前を出してなくても、音だけ聴いて分かるTAKのギター。

佐伯さんが「どうやってこの音を出すのか?」と聞くと、TAKは「僕も分からない」と言われたそうです笑


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大好きな「恋歌」も流れました。

このPV大好きなんですよねドキドキ


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TMGビックリマーク懐かしいおんぷ

思えばTAKは色々なBIGアーティストと共演されていますよね。


いや~充実した特集番組でしたにひひ

やっぱりラリーさんと共演されているLIVE中のTAKは、終始笑顔が絶えなかったですねドキドキ

尊敬するギタリストと一緒にプレイ出来る喜びが伝わってきましたアップ


「インストゥルメンタルミュージックは楽しいし、それだけでツアーをした事が今回初めてで、可能性を感じました。良さも沢山あって、沢山のお客さんの前でもSHOWとして成り立つという実感もありましたし、今後も続けて行きたいです。ラリーさんとまた何かやれればいいなと思っています。」


またラリーさんと共演される可能性があるという事ですので、楽しみですよね音譜


2004年のソロ活動の時はビーズとしてLIVEを行わないというショックの方が大きくて、LIVEに行くまではビーズの方が絶対にいいよ~なんて思ってましたが、実際LIVEに行くとやはりTAKも稲葉さんもどちらも素晴らしいLIVEでした!!

今回もMagicツアーの後という事もあり、嬉しさよりビーズとしての活動がストップしてしまうという事でやはりショックを受けたのですが、やっぱり6年前と同様、LIVEに行けばそんな思いも吹き飛んでしまう。

今後もソロ活動を含めてのビーズのお二人について行きたいし、応援したいと思いますにひひ


そして、とうとう明日がグラミー賞授賞式!!

あ~今からドキドキドキドキ

TAKは会場にも来られるそうなので、仕事をしながらですが、TAKにパワーを送りたいと思いますグーびっくり


次の日はフラゲが出来れば稲葉さんDVDゲット予定。

毎日テンション上がりますアップ


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CMも流れましたし、早く手元に届いて欲しいですね音譜

Amazonさん頼むよ~あせる