千稲松の自己満足ブログ


おはようございます晴れ


爽やかな朝に、爽やかな稲葉さんはぁといいですね~薔薇




さて「B'z VIDEO-GYM #01」最終章です音符

こんなに長くなるとは思っていなかったので、私が一番驚いているんですけどね汗

もう暫くお付き合い下さいペコリ



それでは、年代が前後してしまいますが・・・・



エピソードその③



1989年、ビーズデビューイベントである「合歓の里 SF ROCK STATION」の映像が流れる。



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tak matsumoto「おおーっビックリマーク


koshi inaba「やめてービックリマーク


心なしか音がはずれているような(?)気がする稲葉さんのボーカルを聴いて大笑いする2人。


tak matsumoto「いきなりデビューで5,000人だもんなーっ(笑)」




エピソードその④



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「LIVE-GYM OFF THE ROCK」より。



koshi inaba「まだ服がキラキラしているよ(笑)。」


tak matsumoto「いや、まだ当分キラキラだよ(笑)。稲葉の腰のカンジが、何かやだよなー(笑)。」



・・・・という感じで、「B'z VIDEO-GYM #01」は約1時間程の映像が流れました音譜



最後にビーズのお二人より、


tak matsumoto「こうして、改めて観ると、ホント色んな事やってますね。」


koshi inaba「たまげましたね。」


tak matsumoto「何ていうかその・・・・幅がありますよね、僕達って(笑)。」


koshi inaba「こうしてここまでやってこれたのは、皆さんのおかげです。」


tak matsumoto「僕達、本当に感謝しています。それではまた、LIVEでお逢いしましょう。」


という言葉で締められましたきらきら



昔も今も変わらず、ファンを大事にしてくれるビーズのお二人。

最近は新着情報がなかなかありませんが、「新生ビーズ」を期待しつつ、これからもビーズのお二人tak matsumotokoshi inabaと共に、私も走り続けたいと思いますGROLY GAYS

もちろん、B'zBro.さん達とも一緒にっあははキラキラ3



最後のBGMはやっぱり「RUN」ですねおんぷ



荒野を走れ 傷ついても 心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう 地面蹴りつけて 
心開ける人よ行こう






それではこのへんでパー




いつもペタ、コメント、ご訪問をいただいているB'zBro.の皆様音譜

「B'z VIDEO-GYM #01」をご覧いただいて、どうもARIGATOございました~ラブラブ



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