思い出せば出すほど気持ち良く酔ってたなぁと感じる事が会話の端々にあったんだ


昨日の私は面白さ5割増しだったぞぉ~


それは紛れもなく泡盛きっかけだったぞぉ~


口調はノッてきた大泉洋だったぞぉ~




同じ担当(班)の困ったちゃん先輩Tさん(女性)についてシタッパ上司交えて語ってた時の会話なんだ



(私)
色々ね、言ってくる人もいるからね

(シタッパ)
それはTさんの事ですか?

(私)
私はねぇ~、はけ口なんだよぉ~!
でもね、TさんのOさん(後輩)に対する言い方とか見てたら酷い!
だからね、私は、Oさんの後ろを通るときに肩を叩くんだよ
「頑張れ!負けるな!Oさんは悪くないよぉ!」てね
けどOさんははけ口にされてるなんて思ってないんだよ!自分が悪いって思ってるから肩を叩かれた理由が分かってないんだよ!

(シタッパ)
教えてあげて下さいよ!

(私)
違うんだよ!教えても自分が悪いからって言っちゃうんだよOさんは。
でも私は肩を叩き続けるよぉ!
朝礼の時にHりん(友達)に寄り添ってに立つのもやり続けるよぉ!
Tさんがシタッパの声聞こえないって言うから「寄ればいいんじゃないですか」って言っちゃったもんね

(シタッパ)
そうなんですよ!もっと寄ってくれたら!Kさん(私)とTさんの間離れてるから

(私)
そうだよぉ~!その間はどんどん離れていくよぉ~!
もう溝だよぉ~
どんっどん深くなっていくよぉ~
たまに「言えばいいやん!」てな愚痴を聞かされるけど「言ったらいいと思いますよ」て切り捨てるよぉ

(シタッパ)
そんなこと言ったら僕のとこに来るじゃないですか!



てな会話を延々と、私の台詞は洋ちゃんぽく読んでみてもらえると酔っ払い具合が分かって頂けるかと


けど私は正当な事を言ってると思うからいいんだ。



帰り際に色んなオエライさんにヘラヘラ思ってもない事をゆえちゃうのも泡盛のおかげなんだねぇ



沖縄の人が陽気なのも、orionから泡盛のホットラインのおかげなんだねぇ(私だけだから)