奇跡の韓流4カード・・・・・・・
並んでるだけで
ものすごくかっこよく 絵になる4人なのは確かで・・・
チャンドンゴンは
幸せそうな微笑を絶えず見せてくれる大人な人
ソンスンホンは
楽しそうな笑顔で ファンミ慣れしてる様子で
ファンサービスを忘れない可愛い人
ウォンビンは
なぜここに出てくれたのかと
思うほど おとなしく言葉数も少なく
シャイな少年のような人
イビョンホンは
例の女性問題のことらしき話をし
その存在が信じられないくらいのオーラを放つ
かっこいい人
なのに・・・・・・
かっこいい4人を見てるだけで
そこに並んでいてくれるだけで
私は 大満足なのに
なんとか盛り上げようと
司会の 赤坂さんが 話す話す![]()
そして 一人ずつのアピールタイムみたいなのが始まり
チャンドンゴンは 練習してきたドラムを披露
カッコよかったですゼ・・・・これは![]()
そして ここへ携帯が光ってることに気付くきのこ
うちからだったけど 無視して
ステージを見続ける・・・・・・
そこへ またうちからの着信![]()
しかたなく席を離れ 電話すると・・・・・・・・・・
「ママぁ~~~~
」と次女
「計算ドリルが なぁぁぁいぃぃぃ~~~~~~
」
号泣しながらのSOS
「パパがいるでしょう? 一緒に探してもらいなぁ」
「計算ドリルが なぁぁぁいぃぃぃ~~~~~
」
ウォンビンの部の間 なだめ続け・・・・
ソンスンホンの部で また着信アリ![]()
結局 帰り道にもまた着信アリ・・・・・・・
とうとう計算ドリルは見つからず
次の日 一緒に職員室へ
先生の分のドリルを借りに行くハメになったが・・・・・・・・
実は 先日あんだけ探しても見つからなかった計算ドリルが
ひょっこり出てきて![]()
娘には 言ってないが・・・・・
どうやら犯人は きのこの線が有力![]()
ナハハ
ってなわけで なんだか集中しきれないきのこが
やっと落ち着いた頃・・・・・・・
例の朗読が 始まってしまったのです
つづく・・・・・よ![]()