今日も実家に帰ってきた。


なんだか、もう5日間くらい経った気分だけど、


別れるとゆって出て、まだ2日間しか経っていない。



たったの2日。



長く感じてるのは私だけか、それとも向こうもなのか、、。


ソン君からは、初日に「今日は帰りませんか?」と、ラインが来た。


今日ゆって、その日のうちに帰る訳ないやろが?!
てか、自分も「出て行くよ!」とか言いながら、全然出て行く気ないやん?!!あの怒ってたんなんやったん?!


と、余計に腹立たしく翌日に既読だけしておいた。


こんなふうに、ソン君にとって私が泣いて別れる!とゆって出て行ったところで、その日のうちに「今日は帰るの?」って聞くぐらい、軽い出来事に写っていたんだと思う。



ま、それは私が過去に同じやり方で、今回みたいに実家に帰って2、3日したら帰って来たことがあるからで、今回ももしかしてそんな風に思われているんじゃないかと思っている。


と、言いつつ、実際は本当に荷物が無くなっているかもしれないけど。、、、。


でも、それなら、それでいいと思っている。
それまでのこと。





今仕事帰りに、夜ひとり田舎のくらい歩道を歩いてると、なんだか失うとゆうのが、とても怖いような気がしてきていた。


今までの思い出も無かったこたになるみたいで
怖い気がした。



昼にはこれでいい。別れよう!!と意志が固まっていても今日みたいな寒い夜は気持ちが傾く。





思い返せばわたし達は

某アプリで短い期間で出会って会った。

その時の私は少し前まで全く韓国に興味がなかったが、ある日みたyoutubeのBIGBANGのソルさんの確か動物園に行きたいみたいな企画の番組がキッカケだったと思う。

なんてステキな笑顔!!あと、純粋そうなコメントにカタコトがたまらなく愛しく思えた。


で、そこからBIGBANGのメンバーのyoutubeなんかもみてすぐにファンになった。


なんと共通してみんなの笑顔がステキで、なんか純粋で素直な人柄に私は興味が湧いた



韓国人と交流してみたい!!



で、そこから某アプリに辿りついて
何回か連絡が続いたのがソン君だった。

とゆっても、二週間くらいかな?


暇だった私は、結構早い段階で
「鶴橋でBIGBANGのグッズを一緒に買いたい!一緒に行こう!」と誘って、
すぐに会った。


ソン君もこんな速さで会った人は私が初めてで
びっくりしていた。


とゆうより、私はソン君の顔も知らずに会った。

ソン君の顔出し部分は猫だったから、
どんな人かも分からなかった。

でもそれは何故か当時どうでもよかった。


で、見ず知らずの猫の顔の人は


どうも私が好きではない。とゆうよりどーみてもファッションに興味のないダサい背の低い男が鶴橋の改札にいた。


私は、絶対あの人だ!と分かりながら
本当はそのまま改札口を通り過ぎたい気持ちだった。


それは、完全に眼中にない部類の男だった。




つづく。



なんか物語調になった。


そして何故か振り返りたくなった、自分のまとめみたいに

頭をまとめたいのかもしれない。


このブログで、


そんなふうに思います。