その余りにも理不尽な出来事の連続にさすがの強い私も心が壊れかけていたんだと思います。
車道まで後1m・・・
😎「仕事終わった?駅で待ってるから」
いつもなら、もっと遅いはず
🤡「ん?何かあった?」
😎「なんかしんどいから早めに帰る事にしてん(笑)」
🤡「わかったぁ❤️ちょっと待っててー^^」
務めて明るく、いつも通りに返した私でした
我に返った私は
何❓何❓
なんでこんな所に❓😫
何をしてるん・・・😱
まったく覚えてない・・・
怖かった・・・・・
死のうなんて思ってない❗
死にたいなんて考えてない‼️
ただただ辛かっただけ・・・
そしてケータイが鳴ると同時に背後から聞こえた声・・・