お世話になっている、前田紘孝さんがプロデュースした映画「神様はバリにいる」を観てきました!!


いや~本当にアガりまくりました(ノ*°▽°)ノ✨



この実在する主役の大富豪「アニキ」の話は、知人がつながっているのでよく話は聞いていたのですが…
「アニキ」のスゴさが改めて分かりました!っていうか、こんな人近くにいたら惚れるわー(ファッションセンス以外w)( *´艸`)



アニキの成功哲学は、破天荒なようで単純。
少年のように純粋に、思った事をまっすぐに行動にして、その先には周りが笑顔になる事が必ずある!

私も大事にしてきた事ばかりなのに…少し初心を忘れかけれていた事や、あと一歩突き抜けていなかった事に反省しつつ…
勇気や自信や沢山の元気をもらいました!!


やっぱり大成功する人の「器」は果てしなくデカイ!!( ‘-^ )b✨
そして「愛」がある!!♥

神様はちゃんと見ていて、自分の事ばかりにとらわれている人や、誰かのせいにする人は幸せになれないように世の中なっているんですね。
この映画の存在で、アニキに影響されて価値観が変わり成功する人ももっと出てくるんではないでしょうか??( ‘-^ )b


是非おすすめしたい映画です(*´∀`*)ノ。✨

「神様はバリにいる」
ビジネスに失敗し借金を背負った元起業家の祥子(尾野真千子)は、失意の中訪れたインドネシアのバリ島で、自称“爽やか”で謎めいた日本人大富豪のアニキ(堤真一)と出会う。
見るからに胡散臭そうな風貌のアニキであったが、眼科医のリュウ(玉木宏)を始め、バリ島のお年寄りから子供まで様々な人たちから慕われていた。
とにかく人生をやり直したいと願う祥子は、藁をもつかむ思いで、アニキのもとで成功の秘訣をマスターするための人生哲学を学ぶことにする。
ところが、アニキのあまりにも破天荒なその教えに、祥子は次第に自分が騙されているのではと疑心暗鬼になっていくが…。