第84回アカデミー賞授賞式にて。
アンジーの右足 が話題に。
授賞式の後「アンジーの右足」というツイッターが立ち上がり、フォロワー数が3万5000とか・・・。
chie☆的にはスーパーボール2012ハーフタイムでのマドンナとLMFAOみたいに・・・
メンズとシャッフル・ダンスが踊ってみたい今日この頃σ(^_^;)
最近気になる子役ちゃん
「モールス」も良かった。
当時12歳だった彼女は7ヵ月もトレーニングして、ノースタントでアクションシーンを撮ったとか。
「モールズ」も子役とは思えない演技の深さ。
プロ意識に年齢は関係ないんです。
ノースタントのアクションと言えば、前も書いた「アジョシ」のウォンビン。
何ヶ月も武術を特訓してから撮影にのぞんだとか。
「アジョシ」は韓国では昨年のナンバー1ヒット映画なのですが、
韓国男性の間では「絶対にデートで観てはいけない映画」として囁かれていたとか。
その理由は・・・。
映画のウォンビンがあまりにカッコ良すぎて、映画を観終わった後、彼女が隣の席の彼氏を見ると「タコが座っている」ようにしか見えないから、というもの・・・。
「たこ」てぇ。ひ・・・ヒドイ(((( ;°Д°))))
でも、隣にいる人を忘れてウォンビンワールドにのめりこんでしまうのは間違いない映画ですヽ(;´ω`)ノ
そんな風に。
数多くいる人気商売の人たちの中で、売れている人にはそれ相当の理由があるなぁと。
「輝ける者の裏には努力あり」
その努力がしんどいとか辛いとか。
自己管理や精神のコントロールも出来ず「心が折れそう」とかすぐ言う人は・・・
一生目立たず地味にしてりゃいいだけの話。
自分がやろうとした事に対し、どんなに周りが理不尽だったり環境が整っていなくても、「頑張る理由」を探さず、「頑張れない言い訳」にして愚痴っていても、自分の首をしめるだけ。
「本番前にボコボコにされていたほうが、本番でボコボコにされるよりマシ」
しんどい時に甘い言葉を言ってくれる人と、本気で叱ってくれる人。
どちらが本当の味方だと思いますか?
人は一度染みついたサボリ癖からなかなか抜け出せない。
日常的にぬるま湯に浸かるのを防ぐ為にも、普段からラクな人とばかりつるまず、
時にはプロ意識を持った厳しい人のそばに身を置いてみるのも一つの手。
「楽は苦の種、苦は楽の種」
いま楽をすれば後で苦労しなくてはならないが、いま苦労すれば後で楽ができる。
まずは今日という一日が自分の未来をつくる。
ちょっとパワー不足だったので、自分に喝を入れるため書いてみました。
人にえらそうに言う分だけ、自分が一番に努力してゆきます!!
たまには誰かにたすけてほしいけど・・・心の中にとめておいて、今日も頑張ります(_ _。)




