ハリウッド実写版「ドラゴンボール」
もう予告編はご覧になりましたかぁ??(^-^)/
まだの方はパソコンでドゾ☆→Dragonball Evolution
ドラゴンボールを純粋に愛する一ファンとしては・・・
ツッコミどころが満載のこの予告編・・・(・_・;)
そもそも、あのドラゴンボールの世界観を実写版にする事自体が無茶ですよね( ̄ー ̄;
聞いた時から、決して期待しちゃいけないなって思ってたんですけど。
だけど原作への忠実さをそこまで求めなきゃいいだけで。
「ドラゴンボールをベースにしたハリウッド映画」と思ったら。
映像はかなりカッコイイ!!Coool!!ヽ(゚◇゚ )ノ
でもなんかハリウッドらしくていいじゃないですか?(☆。☆)
結局ドラゴンボールファンは誰が悟空を演じたとしても、絶対に文句のひとつも言いたくなるんですよ。
悟空みたいな人は地球上にはいませんっ(笑)
かつて子供心に悟空に恋をし、チチにジェラシーすら感じた私です・・・σ(^_^;)
とにかく早く観たくてたまりませんっ!('-^*)/
同じくドラゴンボール好きなツレとあーだこうだ言いながら観るのが楽しそうです☆-( ^-゚)v
ドラゴンボールにもかなりパワーをもらってきた私ですが。
映画ってホントに私のリフレッシュ&パワーの源なんです(*v.v)。
中でも、仕事に行き詰まった時に、モチベーションを一気にあげてくれるのがこの映画。
DVDも持ってるし、何度も観ました☆
ウィル・スミスも好きだし、実の子供が子役なんて素敵でしょ(b^-゜)
スゴイのが完全に実話に基づいた話で、特典映像に映画のモデルになった本人が出てるところっ!!
共感・尊敬すると同時に、いかに自分が小さいか・・・思い知らされます。
特に人生に行き詰まっている時に、人生を変えてくれそうな作品だと思います。
どん底に落ちた人間しか分からない。
でもどん底がなかったら今の自分はいない。
逆境よ、ありがとう。
こんな私でもそんな風に自分の事を時々思ってます。
社会や政治や会社や家族・・・何のせいにもせず、しっかり自分の足で立つところからじゃないと何もはじまらない。
その考えさえしっかりしていれば、今の大変な時代も乗り切ってゆけるはず。
最後に、ビジネスマンの方々には有名な「鬼十訓」
今の私なら自信を持って部下に伝えられます。
電通さんバージョンをどうぞ↓
1・仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない
2・仕事とは、先手先手と働きかけていくことで、受け身でやるものではない
3・大きな仕事と取り組め、小さな仕事は己を小さくする
4・難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある
5・取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは・・・
6・周辺を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、長い間に天地のひらきができる
7・計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる
8・自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない
9・頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ
10・摩擦を恐れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる




