参加してきました♪
『ノンデュアリティの夜明け』
聞いてきました~~♡
あーー面白かった。
楽屋では、どんな話してたんですか?
と野村さんのリクエストを聞いてみたら
「んー、菜穂さんとは、
税金はどっちの国で払ってるんですか?、
っていう話とかしてたよ。」
だそうです。笑
最初はあゆかさんのパート♡
「どんなに悲惨なストーリーであっても
本質は全く無傷だと知っている。」
「大海しかなかった。
小波が自分だと思っていたけれど
大海だった。
それが認識のシフト。
起きている事に対する重みが軽くなっていく。」
で、
ダイレクトパス♪
「フリーランスの尼さんになりたいなと思った時に
【あなたの人生を諦めるんだよ。
あなた自身を諦めるんだよ。】
と思った。
すごく悲しくて、
自分の知ってる人たちに
バイバイしなきゃいけないような気分になったんです。
最初から所有してなかったのに。
こんなに自分の人生に愛着があったんだと分かった。」
「気づいているものと、
気づかれているものは、
分けられない。
見る、という経験と、見るものは、
分けられない。
聞く、という経験と、音は、分けられない。
それがノンデュアリティ。
スクリーンがあって、映像が流れている。
映像にだけ意識がいってたけど、
今はスクリーンが前面に出てきている感じ。
スクリーンの存在をすごく感じている。」
次に菜穂さんのお話。
「この声も、体も、
全部がエネルギーの表現として現れているだけ。
起きている事しかない。
本当に求めているものは、
分離の感覚の終わり。
起きている事しかない。
それが求めていること。
全部が愛。 」
最後にお坊さんが
「我々は波なんです。
でも本質の水、
大海を見失っちゃいけない。」
阿部さんが、
「これは、もう何千年も前から伝えられているメッセージ。
だけど、新しいメッセージであり
最後のメッセージ。」
ご一緒した700名の皆さま、
ありがとうございました♡
エンターテイナー阿部さんの仕切りで
いっぱい笑って、
楽しい時間でしたー!
知らんかったけど、ロンドンコースの同期も来てたっぽい!笑
