。【癒しについて】その1あゆかさんと(一方的に)出会った2012年
【癒しについて】あゆかさんと初対面の思い出
【癒しについて】なんとなくその3
まで書きましたが
思い起こせば、私が「カウンセリング」を生まれて初めて受けたのは
2011年だった事をふと思い出したので、
そっちも記録しておきます。
つまり、癒しについて、その0なのか…

【最初はずっと泣いてました】

よくよく振り返ると……
生まれて初めて受けた『カウンセリング』は、
電話カウンセリングでした。
2011年の7月ぐらいだった。
(出かけていく元気がなかったのね~~。その頃、まだ腰痛だったからさ~。)
私はその頃
自分に「カウンセリング」とか、「自分を振り返る」とか「癒し」とかが
必要なんだなぁってのは理解していましたが…
(だって、ほぼ原因不明の腰痛の原因が……
メンタルにあると知ってしまったし…)
過去記事もどぞ→☆「サーノ博士のヒーリングバックペイン」☆
「カウンセリングを受けたい…
自分がちょっと病んでいて、癒しが必要な事は分かっている。
でも…
ヘタなカウンセリングを受けるのは
絶対に絶対に嫌
」って思ってました。笑
(病んでたけど、ヘタなカウンセリングは害悪でしかないって事は知っていた。
その点だけは賢かったなぁと思います( ̄▽ ̄)ドヤァ)
で、
ずっとブログを読んでいて、セミナーにも行った事のあった、
信頼出来るコーチであり、セラピストである
美女養成講座の高橋ナナさん
(今は個人セッションなさっていません)に、
電話カウンセリングを受けたのです。
その時は確か、2回ぐらい受けましたが、
まぁね、まぁ、なんていうか……
ほぼ90分、ずーっと泣いてました
笑ナナさんは
ひたすら私の気持ちを引き出して下さって
そして、
否定も肯定も
アドバイスもせず、
ただ寄り添ってくれました。
(今思えば、相当ハチャメチャで理論破綻した
むちゃくちゃな泣きごとを言っていた気がしますが…)
30年間
自分にした事のなかった
それは受容という愛でした。
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