女性のおよそ70%(←個人的統計です)が多かれ少なかれ患っている
「自分ブス病」について勝手な解説をします。
「自分ブス病」とは、
「生まれついての外見素材」がイマイチ恵まれていなかった人
(↑注:私含む)が多く罹患する疾患で、
たいていは小学生~中学生頃に発症。
可愛い子と自分を比べて精神的に落ち込んだり、
勉強やスポーツをやたらと頑張ってみたり(代償行為)という行動が見られる。
18歳以上になると、メイク技術やファッション技術を磨きはじめ(コンプレックスゆえ努力家)、
人並み、あるいは中の上程度に外見力が向上する事も多い。
他人から「かわいい」などと認められる回数が増えたり、
彼氏やパートナーが出来たりすると、表面上は軽症化する。
しかし、それはあくまでも表面上であり、
「真の自己愛」を自分の内側に常時感じられるようになるまでは、
本当の意味ではメンタルは常に不安定である。
最悪な角度から写真を撮られたり、失恋したり、
あるいは、もっと可愛い子と比べられ態度を変えられる、などの「被差別経験」をすると、
病状は一時的に顕著な悪化を辿る。
対症療法はメイクやファッションを改善orコーチングなど様々なスキルがあるが、
それと並行した根本治療「真の自己愛を増やすこと」が強く推奨されている。
(まつかわ ちえ調べ)

facebookで呟いたら、150を超えるイイネがつき(私にしては多い)
強く共感して下さった方々からシェアまでされました(ありがとうございます
)真の自己愛を増やしていくと、自己肯定感が高まり、力を抜いて生きられるようになります。
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