- たつみや 章, 東 逸子
- 天地のはざま
最近はまっている『月神の統べる森で』シリーズです。
縄文・弥生の そうであったのかもしれない文化に触れ、
そして 縄文・弥生のそうであったかもしれない人間性の違いを感じる。
そんな第3巻でした。
いやぁ てっきり 3巻で終わると思っていたのに、
まだ続きます。
にしても ワカヒコ。
ポイシュマたちのことを「もしかして 疑うこと知らないの?」みたいな表現をしているけど
ワカヒコも もうちょっと 人を疑わないといけないよ・・・・と 思ってしまうのでした。
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