半年以上も遠ざかっていた手芸を再開しました
今は腱鞘炎もおさまり手始めにリュックサックを
作りました早速みて頂きます
ほどきの着物生地が有りますので其れを利用しました
A 4 サイズ が入る大きさです
リュックにも手提げにもなります
表生地にも裏生地にも接着芯を貼りしっかりさせています
外ポケットも内ポケットも付けています
フラップのひねり金具がお洒落ポイント
先ず先ずの出来栄えボチボチと作ろうと思います
腱鞘炎にならない様ホドホドにが一番です
沖縄マンゴー・アーウィンを頂きました
色つや共に良く 1果500g近くある珠玉のマンゴーです
冷蔵庫に冷やして頂きました
種を避けて三枚にカットし更に格子状にカットして頂きます
真ん中の種のある部分は皮をむき頂きました
うわー! 滑らか 美味でございます
濃厚な甘み トロッとした食感が最高に美味しいです
犬は海を少年はマンゴーの森を見る 金子兜太 句 俳人
いぬはうみを しょうねんはまんごーの もりをみる
笑顔売りますマンゴマンゴスチン売ります 伊丹三樹彦 句 俳人
えがおうります まんごまんごすちん うります
マンゴスチンという果物あるんですね ふーん・。・
7月2日は 一年の真ん中にあたります。
1月1日から7月1日迄は182日あり
7月3日から12月31日迄は182日有ります
即ち7月2日が183日目で丁度真ん中です。
月単位でいくと6月30日が真ん中ですが
日単位でいくと7月2日が 真ん中なんです
関西弁で言う ど真ん中や(関西出身なもんで)
月日の経つのは、なんと早い事でしょうか一年の半分
過ぎてしまったんです、今年やり残した事あれば即実行
半夏生の日
ちなみに7月2日は七十二候の一つで「半夏生」です
夏至(6月21日)から数えて 11日目の7月2日から
七夕迄の5日間をさします
この頃の雨を半夏雨と言って大雨になる事が多いようです
半夏生生きることとは食べる事 能村研三 句 俳人
はんげしょう いきることとは たべること
使はねば知恵も古りゆく半夏生 鷹羽狩行 句 俳人
つかわねば ちえもふりゆく はんげしょう
梅雨の晴れ間の散歩に岡山市曹源寺へ行きました
もう咲いていると思ったハスの花は未だ蕾でした
ハスの花は未だだったので池の鯉を撮りました
人懐こくて直ぐに寄ってきます
閑静な境内で時折り外国人の僧が行き来をしています
住職以外は外国人僧侶のみのお寺です。
大好きなスナック菓子
瀬戸内はレモンの産地です
サクサクのひとくちイカ天
瀬戸内産れもん味 やみつきになります
こちらは
瀬戸内産の海苔を使用
瀬戸内のり天
瀬戸内産レモンが爽やか
サクッと香ばしい海苔本来の香り
美味しくて止まらない
岡山市 瑞光山仏心寺へ散歩がてら睡蓮を観てきました
三か所の池に咲いていました
寺あれば池池あれば睡蓮花 芳原一暁 句 俳人
てらあればいけ いけあれば すいれんか
モネの絵に負けず睡蓮華やげる 竹内悦子 句 俳人
もねのえに まけずすいれん はなやげる
仏心寺は梅と桜が綺麗なお寺です
梅の実が一面に落ちています
昔は梅酒と梅干しを毎年作り年季ものが今もあります
美しい琥珀色の梅酒も今はかなり濃い色になっています
手作り梅干しは食べて今は有りませんが梅酒は残ります
梅干の真紅を芯に握り飯 中嶋秀子 句 俳人
うめぼしの しんくをしんに にぎりめし
中国・四国地方を中心に 100店舗以上を展開する
スーパーマーケットハローズ にてキャンペーン中の
ポイントシールでマグカップ(陶器)¥65で購入
あるとき愛用のケンゾーマグカップを欠かしてしまい
次のマグカップを探していた矢先きトムとジェリー
のマグカップに出会いこれはラッキーです
ハローズ創立 65周年記念 キャンペーンは 7月30日迄
1個 ¥1400を ¥65 で購入
カップの正面
カップの背面
トムとジェリーマグ 素敵な イエローとブルー
昭和レトロな ケンゾーマグカップ
昭和レトロカップをカチャーンとぶつけてカケラ飛び散る
マグカップの交代
良いタイミングで我が家に トムとジェリーがやってきた
梅雨の晴れ間に岡山市中区の曹源寺へ散歩に出かけました
梅雨時期には似合う紫陽花が綺麗でした
参道は100本以上の松並木が続き松の間には紫陽花が
植えられています
西洋アジサイ 額アジサイ 等 種類も豊富にあります
紫陽花の色のととのふ雨となる 稲畑汀子 句 俳人
あじさいの いろのととのう あめとなる
紫陽花の色目立丈目立たざる 稲畑廣太郎 句 俳人
あじさいの いろめだち たけめだたざる
岡山藩池田家の菩提寺臨済宗の禅寺
本堂の奥には池泉回遊式庭園があります


























































