五月五日 こどもの日 端午の節句
こどもの日とは古くは男の子の成長を祝う端午の節句が
起源で昭和23年1948年に「こどもの人格を重んじ幸福を
はかり母に感謝する日」として祝日法で定められました
夢菓匠 敷島堂の鯉のぼり菓子
蜂蜜たっぷりの生地に羽二重餅と粒あんがたっぷり
鯉のぼりにみたてた軟らかくて美味しい季節菓子
夢菓匠 敷島堂のかしわ餅
柏餅に使われる柏の木は新しい芽が出るまで古い葉は
落ちない事から「家系が絶えない」という意味があり
家族繁栄やこどもの成長を祈る為に食べられます
お米の風味がしっかりと味わえる餅生地に
こしあんの白餅と粒あんのよもぎ餅
ついでに美味しい
夢菓匠 敷島堂のわらび餅
国産の氷砂糖を使用 すっきりした上品な甘さ
きな粉は黒須きな粉を使用でとても香ばしい
退屈といふこと知らず子供の日 清水ゆみ子 句 俳人
たいくつと いうことしらず こどものひ
こどもの日=夏の季語






















































