瀬戸内市牛窓のご当地銘菓です
「唐子踊まんじゅう」
昭和23年創業の老舗「きびや菓子補」現在は三代目店主
が手作りの味を守り続けています
朝鮮通信使が日本に12回派遣された内の11回が牛窓に
寄港している事から朝鮮の音楽や踊りが伝わったとされて
います 唐子おどり保存会があり牛窓神社祭礼にあわせて
小学生男児の唐子おどりが奉納されています
唐子踊の文字が浮き出てるのがあずき餡
唐子踊りの人型が浮き出てるのがしろ餡
カステラ生地に しっとりした美味しいおまんじゅうです
瀬戸内市牛窓名物の一つ蒲鉾があります
創業70年を超える老舗店
瀬戸内牛窓で水揚げされた新鮮な魚介を使い昔ながらの
伝統の石うす造りにこだわる手作りの創作蒲鉾です
海老と青しそ香り揚げ、小松菜海老コーン天、たまねぎ天
濃厚チーズ天、きくらげ天、紋甲イカと青ネギ天、
甘酢しょうが天 他いろいろ
目移りして どれがどれだか 結局なまえは忘れましたが
身が分厚くてどれも美味しく頂きました
町内親睦会にて岡山 瀬戸内市牛窓にある「瀬戸の華」へ
総会を兼ねたお食事会に参加しましたバス送迎付きです
美味しいお料理が次々と配膳されていきます
舌鼓を打ちながら自慢ののどをご披露されカラオケに
打ち興じていきます
同じ町内でも普段はお目にかかる事もないかたと色々と
お話しが出来て良かったです
海老がピチピチ跳ね回り 意気が良すぎる
瀬戸内海オーシャンビューの宿泊施設も日帰りも心ゆく迄
楽しめる所です 会席料理とても美味しく頂きました
ごちそうさまでした
再会を喜び合へる夏料理 秋 千晴 句 俳人
さいかいを よろこびあえる なつりょうり
お互いに老いを嘆かず夏料理 久保田一豊 句 俳人
おたがいに おいをなげかず なつりょうり
イオンモール岡山6階にあるインドカレーのお店
ナマステ・ガネーシャへ ランチで行きました
雰囲気の良い入りやすいお店でした
日本人とインド人らしい方がいらっしゃいます
ヘルシーレディースセット 1180円
チーズナンに変更でプラス 380円
美味しいチーズがたっぷりです
ヘルシーレディースセット 1180円
キーマカレーに変更プラス 180円
ナンカレー 980円
熱々ほかほかのナンのサイズが大きく美味しいです
カレーもナンも美味しくて又リピートしたいと思いました
店員さんも感じの良いかたでした
ご馳走さま
さんすて岡山に行った時に見つけました
瀬戸内の果実チューハイ
しっかりした持ちやすい袋です
岡山白桃 岡山白桃使用 みずみずしい香りとほのかな甘み
岡山シャインマスカット ジューシーな岡山シャインマスカット使用
華やかな香りと上品な甘み
瀬戸田レモン 広島 しまなみ海道瀬戸田レモンのストレート果汁のみ使用
すっきり爽やかな味
しまなみ八朔 広島 しまなみ産八朔特有の ほろ苦さと甘酸っぱさが広がります
鳥取二十世紀梨 鳥取産二十世紀の甘い香りと爽やかな味わい
どれも果実独特の味と香りで
飲みやすく美味しいです
果汁 3% アルコール分 3%
伊勢土産は何は無くとも「赤福餅」です
「白餅 黒餅」もあります
おはらい街の赤福店舗で作りたてを頂きましたが
やっぱり家に帰ってからも食べたいですね
昔からの小豆餡の赤福と近年の白餅黒餅の両方買いました
北海道小豆餡 昔から変わらぬ味
12個入り 1300円
令和のコロナ禍を経て生まれたのが白餅黒餅
白餅は北海道白小豆 珍しい白小豆
黒餅は黒砂糖
この艶やかなこと五十鈴川の流れを模しての形
白餅黒餅は8個入り 1100円
白餅はあっさりと黒餅は黒糖あじが広がりこってり感
があります
伊勢参り赤福餅を家苞に 三浦千恵子 句 俳人
いせまいり あかふくもちを いえづとに
伊勢参り=春の季語 家苞=土産もの
白餅黒餅は初めて頂きました美味しかったです
外せない伊勢土産の定番です おしまい
拙い旅日記ご覧いただきありがとうございました
人で溢れるおはらい町どこへ行っても行列必死ですが
何とか「松阪まるよし」の 牛鍋まんを
更におかげ横丁の団五郎茶屋 松阪牛串
岩戸屋本店で昔からの名物生姜糖を買いました
おかげ横丁の豚捨の和牛コロッケとミンチカツも欲しいと
思い並びましたが何重にも行列がありもう諦めました
汗ばむ中 兎に角 人が一杯何も買えない写真も撮れない
という状況の中これだけでも写真撮れたのが幸いでした
あすへ続く

















































