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準決勝。

事実上の決勝戦と言うにはおこがましい結果でした。

あまりに差がつきすぎて、相手が選手を下げる前に、うちが控えを出すと言う・・・

顧問の考えか、外部コーチの考えか?
私にはちょっと分からなかったけど
選手層が薄いので、一気にアワワワワ~な感じになって・・・

100点ゲーム

控えにここで経験させる意味?

その後、シードの決めの試合も敗戦しまして、

一応、3位表彰だったけどね、

夏は第四シードです。

またまた、王者側に入っちゃうよ。

気を引きしめ直して、全中目指そう!
女子も女王(高校も女王です)が優勝。

男女ともに、一位は二位以下から抜き出てるよ。

素晴らしかったです。

ただ、子供たちにとっては、この一年間、ここでは書けないいろいろなことがあり。

市大会も、不動の一位のはずが、何と五位抜けで県大会ダウン

逆によくぞ市五位で県三位になったよ、と言う感じです。

三年生保護者もそう話していました。
でも、やっぱり自分達に驕りの気持ちはなかったか?

謙虚に頑張る姿勢があったのか?

バスケ以外の部分でも正しい生活が出来てたか?

反省点がいっぱいです。

外部コーチもその点を言っていました。

私は一年生の保護者だからね、そんなこと言う立場じゃないけど。

2号ちゃんが三年生の時の一年生だからね。

みんなあの頃の気持ちを忘れずに、夏の総体に向けて頑張って欲しいと思います。

でも、やっぱり楽しませて貰いました。
県大会の最終日まで行くと長~いけど、燃えるよね

次は高校総体だ~

こちらも最終日まで行って欲し~いチョキ
また、一週間頑張りましょうアップアップアップ