造影剤を使ってのCT検査。

 

CTは取ったことあるけど、

造影剤を使うの初めてでした。

 

 

この日、別件で膵臓のMRIを撮ったばかり。

 

その時は飲む造影剤を飲んだのですが、

 

今回は血管に入れる造影剤とのことで、

 

まずは注射器を血管に刺され、

その状態で20分ぐらい待たされました。

 

 

CT室に呼ばれ、何枚かCTを撮った後、

 

「今からお薬入れますね〜!」と

 

注射器から薬を流し込むことに。

 

 

今からだったんだ!!凝視

 

 

注射器を挿された状態でいたのは、

造影剤を入れるルート確保だった

ようでした。

 

 

造影剤を入れると体が熱くなると

説明しには書いてあったけれど、

 

 

本当にお股から体の中心だけが

熱くなる感じ。

 

 

お股が一番熱い!!笑い泣き

 

 

注射器から薬を入れる時、

 

「痛かったら言ってくださね〜!」

 

と言われたので、

最初ちょっと痛くて、

 

「痛いです」と言っものの、

 

痛くなくなった気がしたので、

「大丈夫になりました!」

と言ったのだけれど、

 

 

薬が入ってる時、

結構痛かった・・・ネガティブ

 

 

言おうかどうか、

こんなものかもしれないから

耐えようか、

 

迷っているうちに

検査が終了しました。

 

 

後日、

MRIでも造影剤を入れた時は

 

腕が冷たくなっただけで、

 

何も痛くはなかったから

あの痛みはなんだったのだろう

かと少し謎です・・・。

 

 

 

分かったことは、

 

造影剤と言っても、

 

CTとMRIの検査の

造影剤は全く別物だった

ということ。

 

 

膵臓のMRIを撮った時は

ドリンクの造影剤でした。

 

 

なんか造影剤、

全種類体験したかもーーー真顔