ひそやかな夜間飛行帳 -36ページ目

ひそやかな夜間飛行帳

幼稚園年長さんと3歳児の子育て中です。自分の時間は、深夜から。思ったことや毎日のことをつらつらと書こうと思います。普段ひとにいえない愚痴や弱音が多いかもしれません。

夫の言葉に振り回され、まだ心が落ち着かない。一日中家に居て気分転換ができないからだろう。

夫の弁解を整理してみると、私と子どもは家族ではあるが、○○家としては外野な存在であるようだ。

では、これからはそのように振舞おう。

私から義母に対して、夫子ども含めたイベント企画などのアクションをとることはしない。絶対しない。

しかし、割り切れないのは義母のことを、尊敬し、好意も持っている。そのため嫁としてではなく私個人としての考えのもと、おつきあいさせてもらうことにする。

細かいことにねちねちと、そして何様なんだといわれたっていい。

それが私なんだから。

なにがきっかけだったのかは忘れてしまったが、いままでなにかと自分を卑下し自信がない人生を生きてきた分、これからは自分の気持ちくらい認めてあげたい。