停滞やらなきゃいけないことがあるのに体が動かなくてだらけることで逃避している。やればすぐに終わって次のことができるのと頭ではわかっているのに。 この悪癖は10代の頃からのつきあいで、反省しては繰り返している。そんな時に限って友だちのことで落ち込むニュースがあったりでまた沈む。 浮き上がるのをじとじとと待っている。もったいない時間。