プレート275mm (TABLE STORIES)   ←画像をクリックするとショップにいけます(^^*

少し前から「森」をイメージした物語を考えたりしています。
チコリの思う森は、不思議いっぱいのへんてこりんな森。
森で起きるいろんなことを想像すると、なんだかわくわくしてくるのです♪
最近気になる森は、トード ボーンチェの「TABLE STORIES」という、お皿に描かれた「森」です。
こちらの森はチコリの森とはちと違います!
彼のプルフィールを見ると「子供のころ、森の番人になりたかった」と書かれていました。
わたしは実際には「森」というところにはあまり行ったことが無いけれど、物語や映画に出てくる森はとても魅力的。
木々や生きもの達の生命力の強さや儚さ、神秘的で秘密や謎がいっぱい!
トード ボーンチェ、そうとうロマンティックなひとなんでしょうね♪
絵皿にはロマンティックでちょっとミステリアスな森が描かれていて、美しくていつまでも眺めていたくなってしまいます...。
そして頭の中にゆったりとしたストーリーが浮かんでくるのでした。
「ちはるさん」のカフェ でもトード ボーンチェのお皿を使っているようですよ*