はじめまして。
今、AOSを申請して、インタビュー待ちです。
これから、AOSを申請する人に、役に立てればと思い、このBLOGを始めてみました。
まあ、AOSは、自分でできますが、結構たいへんです。
だからこそ、弁護士に頼む人が、多くいるのでしょう。
かなり、実感しました。
今回は、住所について話したいと思います。
AOSを申請すると、大事な手紙がUSCISから何度か来ます。
この手紙を逃すと大変なことになるます。
たとえば、
バイオメットリックスの予約を見逃す。
インタビューの日にちを見逃す。
(で、一回目却下になった方もいるらしいです。)
こうゆう状況におちいってる人がいます!
YOUTUBEなどにも上がっています。
手紙を見逃すと、再度、追加手続きで予約をとる必要になり、
とても面倒になり、待ち時間が増えます。
個人的な、経験から言うと、
EAD CARDを待っていたのですが、
配達当日に、郵便局の配達員がアドレスを発見できない理由で、
到着まですごく、時間がかかありました。
なので、必ず、メールボックスには
住所、アパートメント#、名前を必ず
はっきりと書いておくことをおすすめします。
アメリカの配達員は、あまり親切でなく、
パット見て、名前やアパートメント#が発見できないと、
すぐ、あきらめ、発送元に返してしまいます。
こうなると、また面倒になります。
申請以前に、USCISからの手紙を受け取る環境を
もう一度、確認する必要があります。
また、申請してから、引っ越しをすることも、可能ですが、
インタービューのお知らせが、古い住所に配達されて、
新しい住所にしらせがこないとのこともあるみたいです。
ですので、申請してからの引っ越しは避けたほうがいいです。
不可能ではありません。ただ、USCISが住所を変更するのに時間がかかるようです。
知り合いに、申請中に引っ越した人がいて、やはり、面接の日程を変更しないといけなくなったといってました。
面接の目処は、までついてないようです。
以上です。
住所は、とても大事です。