今回は、SOAを申請するのに必要な書類の中の
出生証明書についてです。
これまた、いろんな意見があります。
戸籍謄本、抄本を自分で訳して提出している人。
専門家の方に頼んで、訳して、封してもらう人。
はっきり言って、なにがいいかは、わかりません。
自分で訳して、インタービューの時にそれが、発見され、
後日、新たな公式(誰かに訳してもらったもの)を提出する必要があった人もいるみたいです。
(ネット情報です)
また、自分で訳しても全然問題なかったひともいます。
ので、こればっかしは、なにがいいかとははっきり言えません。
アメリカならではの、あなたの運しだいです!!
個人的には、アメリカの日本大使館に行って、
英語での出生書をかいてもらうのが一番いいと思います。
無料弁護士に相談した時に、教えてもらいました。
公式であり、尚且つ、安いです。
確か、一枚あたり$15程度だったような。。。
ただ、申込みをする際に、ステータスについて質問されます。
また、日本でも英語で戸籍を出してくれる行政団体もあたっり、
英語訳をしてくれる団体もあります。
ので、ケースバイケースですね。
ただ、第三者に頼む場合は、時間もお金もかかりますので、
準備はまえもって、おこなうことをオススメします。