今回は、I-485の書き方について。

 

まず、おすすめは、

一回全部プリントアウトして、わかるところから、

記入していくのがおすすめです。

 

過去の住所、過去の仕事、日本で住んでいた住所、期間など

パット覚え出さないことが多いので、

少し、さかのぼって考える時間も必要になるので、

焦らずに、一個一個答えるのが重要です。

 

また、YOUTUBEで書き方のVIDEO

VISA JOURNYに書き方があるので

参考にできます。大体、みんながてこずるところは、同じみたいです。

 

また、USCUSのWEB上に、公式の書き方もあるので

必ず読んでから、始めるように!

 

ただ、間違った記入をすると、

プロセスの時間が伸びたり、

申し込み書がかえってくることもあるそうです。

 

一通り終わったら、

次は、色を変えて、記入した箇所があっているかどうかを

確かめていくことをオススメします。

以外と間違ってます。

 

パスポート番号、Iー94の番号などは、本物のコーピーを取って、

数字を照らし合わせていくことをおすすめします。

 

該当しないものが少しくせものなんです。

人によっては、N/Aを使う人。

数字の場合はNONE。

番号が、当てはまらない場合は000000を記入する

などと、記入者によって、異なるようです。

はっきり言って、どれがいいのかは、わかりません。

ただ、空欄を残すのは、良くないみたいです。

聞かれてる問題に対して、使い分けることが必要になるでしょう。

 

例えば、

ミドルネーム   N/A

A#      N/A または、00000000

って、感じになるみたいです。

統一性がなんか、なくて、こまりますよね。。。

 

頑張って、見てください!

もし、不安であるようならば、弁護士に頼むべきですよ。