chicoキロク -4ページ目

事の始まり No 、14

「ごめんね。」ってぁなたからの返信。



全然大丈夫なんかじゃないのに「大丈夫。」って送っちゃった。



送った後凄く悲しみに襲われてもぅ無理(>_<)




「でももう嘘は付かないで。」



って送りました。



そこで嘘がchicoにバレた事に気付いたんだと思う。



「ごめん」って一言飛んで来た。



その言葉は謝りの言葉ではあったけど今までchicoに嘘を付いて来た事を認める言葉でもあってそんなの無理な事位分かってるのにどこかでchicoは否定の言葉を待ってた気がした。



決定打はもぅ打たれた後なのに本当の意味での決定打。



凄く突き付けられた。



「やっぱり騙されてたんだ。。」

事の始まり No 、13

次の日、無理矢理のメール返信。



楽しい会話なんて振られてもどぅ返していいのか分からなかったしどぅ頑張っても少しの笑顔メールしか返せなかった。



その中でなんかの拍子に二人してトークダゥン。



そしてあなたの一言。



「もぅ嫌になった?」



なんでこんな会話になったのか分かんないけどそんな言葉に



「何があっても嫌いにはならないよ?」



この言葉は嘘じゃない。



いっその事嫌いになっちゃえばいいとは思うけどどうあがいても結局ダメ。



今じゃ嫌いになれる自信が無い。。



でも近くに居るのは怖い。


ぁなたには今また混乱してる事だけ伝えた。

事の始まり No 、12

付き合ってた中で一度あなたが別れを切り出した時の事も聞いた。


chicoには何故か付き合ってた事ょりもそのェピソードの方が辛かった。



あなたが何故別れを切り出したか。



どんなに頑張っても1番にはなれないから。



何?その言葉。



それだけあの子が好きだったの?



もぅその事を考えるだけで号泣。



その日の夜あなたと会ったけど生意気な態度しか取れなかった。



素直な態度だと泣きそうだったしまともに話せなくなるから。



そんな事を我慢しながら久しぶりの再会。



凄く微妙な気分だった。



我慢して我慢して。



バィバィした後ダムは崩れる。



声出して泣いて泣きながら運転して。



もぅどぅしていいのか分からないしどぅしたいのかも分からない。



ただ泣くだけ。