「お母さん、開けて!」
庭から最短で畑(何も植えてないけど)に出れるように、塀を少し切り取って、小さなドアをつけました。
もこママも、仮暮らし状態からランクアップしたものですから、いまや傍若無人、やりたい放題、わんずのために庭を改造しています口笛
 

 
 

 

カカカカカカッ!

穴掘り名人の鈴です。

 

 

ある程度掘ると、別の場所へ移動。

覚えていたら良いのですが、もこママの脳みそは、すぐに忘れることになっているので、

そこを無意識に通ってしまい

 

落ちます。

足を思い切り捻ります。

 

見つけたら、できるだけ早めに埋めるようにしていますが、あちこち掘ってるので、

「うわっ、、」と小さく叫んで

もこパパの巨体が揺れるのも、よく見ます♪~(´ε` )

 

 

 

あのあたりも穴があるのでしょうか。

もこパパ埋めてるのかな。

 

さて、二階で掃除機かけていると、下から、ふひーん、ふひーん、と鳴く声が。

慌てて下りて庭に出ると

 

 

 

「何か?」

と、はくさん。

あれ?じゃあ鈴?

どこにいるの?

もこパパは、もう仕事してるから、畑じゃないよね。

でも、声は畑のほう。

 

居ました!

 

 

もこパパが、はくさんが出ただけなのに、鈴も出たと勘違いし、戸を閉めてしまったのです。

以前から何度も「いないか確認してから閉めてね」

と、お願いしてるのに、しょっちゅうやらかしてくれますパンチ!

 

もこパパも、もこママも、うっかりが多くて、時々ひどく落ち込みます。

 

ついでに白状すると

もこママの最近の大失敗ガーン

 

ぴーちゃんが皮膚病のため、病院に週一度通い、先生から薬を投与してもらっていました。

その日は、ギリギリまで用事があったため、おお慌てて支度をして車に乗り込みました車

少し走って、なにか違和感を感じ、なんだろうと思い出そうとして、

「あー!!ぴーちゃんセキセイインコ青」

 

家に置き忘れていました(-_-;)

自分だけ車に乗り込み、ぴーちゃんは、置いてけぼり。

一体、なにしに行くのかショボーン

 

年齢のせいだろうか、、いや、もともと、、、

 

これ以上夫婦でボケまくったら

わんずにゃんず鳥さんずの安心安全な生活を脅かしてしまう。

 

どげんかせにゃ~!!えーん

 

 

 
「しっかりしてよね」

そういう目つきで見られてます。

 

すみませんショボーン