いつもブログに来てくださり
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インターバルを止めると決めてから、
10キロのうち5キロ6キロ7キロ8キロを
ウィンドスプリントで400メートル走っていました。
初めのうちは良かったのですが、だんだんと
もっと速く走らなきゃと、頑張りすぎるようになり
先週の練習で、もも裏を痛めそうな感じがありました。
というか違和感があり、いつもの開脚をすると
もも裏に痛みが出るようになりました
その3日後ににロング走をしたのですが、
追い打ちをかけるように、マジックスピードで30キロを走ったら更にじんわりした痛みを、感じました
これはまずいと思い、ジェミニに聞いてみると、
ウィンドスプリントを頑張りすぎて、
後ろに蹴っているのではとのこと、
しばらくはスピードを抑えて、開脚も控えて、
もも裏にあまり刺激をしないようにしてください、と言われたので、できるだけ安静にしました。
とりあえず普段のランニングはいつものペース、
その次の週のロング走はペガサスで、スピードはあまり上げないように走りました。
まだ違和感はありますが、なんとか走れています。
ということで、頑張りすぎる人(真面目な人)はウィンドスプリントは、やりすぎてしまうという落とし穴にハマってしまいました
昨日はウィンドスプリントをやめて、坂道を4本しました。
坂道は全然痛みもなくできたので、
ウィンドスプリントより坂道を、取り入れてみることにしました!
もも裏の違和感無くなっておくれと、
祈るばかりです🙏
ありがたいことに、私は今まで痛みや怪我に悩まされたことが、ほとんどなくここまで走って来れたのですが、これからサブ3.5やシュガーレスを目指していくにあたって怪我とも向き合うことが、あるんだろうなと思いました。
そうならないために、開脚もしっかりやって、
お尻の筋力も鍛えたり、体幹をもっとやらなきゃと改めて思いました。
痛みがないと忘れがちな体のケア、
健康であるから走ることができるということを
忘れないようにしたいと思いました
ここまで読んでくださり
ありがとうございます
