ゆうべ、眠っている夫が寝言でいいました。
「さすが十三やな。」
(注;「十三」は大阪の地名で「じゅうそう」と読みます)
はてさて。
なにが「さすが」なんでしょう。
ちなみに私たち夫婦にはとくに縁のない場所です。
夫の話す「十三」から
よからぬことを考えるのは私だけでしょうか。
十三といえば大人の街のイメージが・・・。
あ、いえ、十三といえば
夏は大きな花火大会もあり、
庶民的なイメージで
あぁそうそう「ねぎ焼き」なんかも有名ですかね。
おいしいねぎ焼きでも食べている夢を見たんでしょう。
きっとそうでしょう。
さすが十三。