もしかして去年も同じような記事を書いたかもしれません。

またかょ、って思ったらごめんねー。

でも書かずにはおれないんですよ(´□`。)


きょう年に一度の健康診断がありまして。

2年に一度、乳がん健診のための乳房のレントゲン

「マンモグラフィ」をやったのですが・・・。


マンモグラフィ、イメージ画像

 ↓

M



おっぱいをむぎゅ~って挟む機械。

できるだけぺったんこにしないと、うまく写らないんだって。

実際には検査技師の先生(今回は男性だった!)が

おっぱいを強く引っ張ったりしてセットします。

とにかく・・・

痛いのよぉ~~~~~!!!!!

2年前にもやったことがあって、もう2度とやりたくないって思ったけど

やっぱり今回も痛かった・・・。


左右の乳房それぞれ縦方向と横方向に合計4枚撮影するのですが、

1枚撮影するごとに私は肩で息をし、ゼェゼェ、ハァハァ・・。。。


もうね、男性技師だから恥ずかしいとか

そういうことは一切頭をよぎらないほど

とにかく激痛に耐え忍んでおりました。

終わった後の苦痛にゆがんだ顔と

振り乱した髪と、はだけた胸を第三者が見たら、

誤解されてしまいそうだな(笑)。


この直後にバリウム飲んで胃のレントゲンを撮ったんですが、

普段ならこれが最も苦痛な検査なのに、

マンモグラフィの後だったから、あまり苦痛じゃなかったです。


それほどマンモは辛いのでした。

乳がんの早期発見のためとはいえ、

もうちょっとどうにかならないかな。


それにしてもこれ、極端におっぱいの大きい人(またはその反対も)は、

もっと辛そうだな。

ちなみに豊胸手術を受けている人は、できないそうです。


この記事読んでマンモに恐怖心を与えてしまったらごめんなさいー。

女性の皆さん、早期発見のためにも

すすんで検診を受けましょう~(^O^)/