入江『でねー!この男ね、中学三学期に東京の中学引っ越したんですよ!笑笑』
リトル大貴(あー今日も、でたー)
※この話をする時、
9割は突然僕の事を、入江は
この男呼ばわりします。
取材の時や酒の席で
この手の話をぶっこむのですね。
もちろん話のネタですし
間違いはないのですが笑
なぜかっていうのは
話せば長いので今日も割愛。
でも友達欲しかったから
上履きにメアド書いたりして3ヶ月もない間
頑張ったよ。そりゃ
実は
中学3年生から高校卒業まで
有難い事に東京に行かせてもらってまして私。
母には本当に感謝してます。
え!一人暮らし?ってな訳ではなく
その頃4つ上の姉が先に上京してたんで
姉と二人
1K(キッチンとユニットバスと一部屋)で暮らししてました。
これって
20歳と16妻の姉弟で
なかなか出来る事やないと思うんですよねー。
お姉ちゃんごめんね!
ほんとにその期間、姉は母親代わりでした。
僕に彼女が出来た時
『今日彼女来るから、家あけてほしい』
晩御飯作ってくれた時も
『今日この気分じゃなかったんやけどなー。』
とかいうようや最低な弟でした。
いや!本当に最低だな!!苦笑
なのに喧嘩はこの方一度もした事ないんですね
すごいよ姉ちゃん
いまだに頭あがりませんもんねー。
で、本題なんだけどある時
お姉ちゃんがインフルエンザになっちゃって
もちろん隔離するお部屋もないので
明くる日見事に僕もなってしまい全滅。ちーん。
これはヤバいよヤバいよって感じだったんです。
でもね
次の朝目覚めると
母が東京から来てたんですよ!
急遽夜行バスに乗ってくれたみたいで。
そして日帰りで帰っていきました。
インフルエンザが流行ってくる度に
あんな事あったなー。っていつも思い出すんですよ
なので
インフルエンザはよき思い出なのです。
つらいけどね笑
追伸
今回は風邪でした。
