オデッセイのホワイトホットRX#2です。
フラットなライ角が合う自分でも、ライ角調整せずにぴったりソールできます。
アンサー4+ジング2といった不思議な感じです。
サイトラインも含めてスクエア感バッチリです。
また、オデッセイのショートネックはシャフト半分オフセットがついているものが多いのですが、これはシャフト1本分オフセットがついているのが特徴です。
オデッセイ#9よりは捕まりがよく、ピンZBSよりも引っかけにくいという、ちょうどいいさじ加減。
試してみて良かったらそのままいこうと思ってたのですが、どうしても合わなかったのでオデッセイのDFXをちょいスラでいれました。
もうちょい太かったイメージがあったんですが、思ったより細いですね。
33インチC3.5、523gでした。
ストロークしてみるとトゥ側の重みが重すぎないのでフェースコントロールしやすく、安定しています。
また、かなり柔らかく感じるインサートでかつ球足が長いです。
最近のラウンドでは打ちきれない→パンチが入るの繰り返しなので、しっかり打てるように改善されるといいな、と思っています。
重いシャフト入れてライ角をいじって長さはどうしよう、とかいろいろ考えてたんですが、意外とそのまま使えそうです。




