アイアンがDGSLのR300なので、ひとまずDGのR300にしてみまして、これはこれで悪くないんですが定番すぎるかな、と。
で、プロなんかはどうしてるのかな?というわけで
ざっくりとウェッジのシャフトのデータを見てみますと。
1.アイアンと同じシャフト
2.アイアンとほぼ同じ重さで1フレックス落としたシャフト
3.アイアンとフレックスを変えず重いシャフト
4.ウェッジ専用シャフト
大きく分けるとざっとこんな感じでした。
1.は割と多いパターン。
2.も結構多くて、アイアンがDGX100でウェッジがDGS400というパターンが多いです。
3.はアイアンに軽量シャフトを入れているパターンで、アイアンにDGSLやモーダス105あたりでウェッジがDGS400みたいなパターンです。
4.はあまり多くないですがいます。
DGスピナーいれたり、NSのWVやモーダスウェッジを入れたり。
私は今まで3のパターンで、DGSLより重いシャフトを入れてきました。
ただ不満なのがDGR300はバット径が細く、グリップのサイズを合わせるのが面倒なんですね。
さすがにテープ2重巻きしないと細すぎるように思います。
ちょっとシャフト交換してみようかと思い始めました。
試したい欲求がフツフツと。。。
