WGCキャデラック選手権で優勝したダスティン・ジョンソンが、エアロバーナードライバーを使用して平均328.3ヤード飛ばしてたらしいです。
ツアーでも5本の指に入る飛ばし屋が使うドライバーはどんなもんかということで、気になっていたUS仕様のエアロバーナードライバーを見てきました。

エアロバーナーのロゴが2行になっているのがUS仕様です。

真っ直ぐ向いていてとてもいい顔してますが、重心距離は長そうな感じがします。

ネックにヒレがあるのがUS仕様。

やっぱりフェースはシャローですね。
私はこのシャローなフェースが苦手です。
打ってみないと何とも言えないですが、これだとちょっと買い替えしないかなぁ。
白バーナースーパーファストほどディープフェースでフェース面積が広いのもなかなか見かけませんが。。。
このエアロバーナー、日本ではフェアウェイウッドを中心に展開してドライバーはオマケみたいな扱いですが、実は結構イケてるんじゃないでしょうか。