ここ何年かのバフラーって、「トップライン」があるんですね。
モデルによって、このトップラインが塗装されていたりいなかったり。
以前に使っていたバフラーTWSは塗装されておらず、ラインが出しやすいなー、と思っていました。
今使っているクリブのランチャーDSTハイブリッドもトップラインが塗装されていません。

こんな感じ。
バフラーFは塗装されていますが、これを最初に見たときに、トップラインが塗装されていないほうがアイアンっぽくてライン出しやすそうでいいのになー、と思っていたわけです。
コレのシャフトを入れかえたときにOさんにダメもとで「塗装ココだけ剥がせない??」って聞いてみたのですが、「えーっ・・・」とお断りされてしまいました。
そりゃそうだよなー。自分だったら断るもん。
で、とりあえずそのまま使ってみたのですが、予想以上に塗装がぽろっといったので、自分で試しにやってみました。

これが面白いようにすんなりと剥がせてしまいました。
むーん、ちょっと幅が広いか?
ネックまわりも落としたいところですが、ちょっとめんどくさいので、とりあえずこのままいってみます。
実際、コースでどう見えるのか??
しかし、こうやってあらためて見ると、我ながらしょーもないことやっちゃったなー。
でも、FW苦手なので、見え方も大事・・・。