雑誌の記事を読んでいましたら、「腕の内側を軸にする」的なことが書かれていました。
細かい内容はほとんど覚えていませんが、「腕のローテーションをするのにどこを意識するか」ということで、最近のレッスン記事では一番ビビッと来るものがありました。
なるほどねー。
そんなところはゼンゼン意識したことがなかったです。
なぜなら、私はちょっとフックグリップ。
カプルスをお手本としていますから、腕はローテーションする意識がなく、アンダースローでスナップを効かすイメージです(あくまでイメージ)。
でも、あまり右に飛ぶときは参考になりそうですね。
ちょっと面白いイメージかも。