
まさにこんなイメージでした。
フェースが返るイメージを持てる、芯を外しても極端に曲がったり飛距離が落ちたりしない、といいことづくめです。
そうするとためらうことなく叩いていけます。
飛ぶと言われるシャフトだとまた違うのかもしれませんが、クセのないシャフトは思い切り振って行けるのがよいです。
結果的に平均飛距離が上がったうえで一発の飛距離も期待できるようになりました。

21日に各月刊誌が発売されましたが、値段の高いシャフトをアオってきますね(笑
そんな中、初めてVTSが雑誌に載ってるのを見ました。
各社新作シャフトが出てきていますが、私にはコレが合うみたい。
「何もしないシャフト」ですが、動き過ぎるわけでも捕まりを抑えるわけでもなく、すごくニュートラル。
このままの感じでシャフトが勝手に20ヤード余計に飛ばしてくれるなら挿し替えたいけど…。