ミケルソンのパター | 趣味の日記。

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21日は、ゴルフ雑誌乱れ打ち!


いくつか気になった記事を。


週刊ゴルフダイジェストには、カラーでミケルソンのパッティング特集。

ベリーパターから戻して優勝したとニュースで読んで、パターを見たいと思ってたんですね。

ところが、画像検索しても、見れたのは白いグリップだけ…。









ミケルソン、明らかにパターが長くなってますね。

私のイメージはヨネックス時代。

カーボンシャフト?のL字パターで、手首をロックして、ハンドファーストから完全なショルダーストローク。

両ヒジをほぼ伸ばしてたので、パターもかなり短かったです。

多分、33インチくらい。





今は昔よりも1インチは長いのではないでしょうか?


そして、少し柔らかくリストを使っているようです。





原点回帰なのかはわかりませんが、今のほうがフィーリングを重視したパッティングに見えます。





個人的には、今のパッティングスタイルのほうがナチュラルで好きですね。






ヨネックスのミケルソンモデルのL字パター、買っておけばよかったな…。