今まで書いた記事を見返さないと、何を書いたかわからなくなって、同じ記事を何回も書いてしまいそうです・・・。
さて、フェアウェイウッドのシャフト、何を入れるのがいいか?
意外とセオリーみたいのがなくて、プロでもさまざま。
ドライバーと同じシャフト、ドライバーより10g重いシャフト、フェアウェイウッド専用シャフト、いろいろありますが、私のオススメは、フェアウェイウッド専用シャフト。
それはズバリ、短い分、安いから!
私は3Wしか入れていません。
以前はUSTプロフォースV2の75Sを、チップカットなしで入れていました。
42インチだか、42.5インチだったか、扱いやすい長さで使っていました。
しかし、短いのと、しっかりしていてどうしても上から打ち込むので、テンプラしやすいんですね。
で、仕事してくれるシャフトを探して、コレを入れました。
NGS社のマッハラインFW65、SRです。
60g台のシャフトにして、43インチで組んでみました。
マッハラインはアベレージ向けで、シャフトが動く感じがあります。
しなった分戻ってきてくれるので、適当に振っても飛んでいってくれます。
一時期苦手になってしまった3Wが武器になりました。
そして、メイド・イン・流山なのに、大手メーカーのシャフトよりもゼンゼン安い!
やっぱり安さはポイントですね。
たまに左に巻いてしまうので、Sでもよかったかなという感じはしますが、ラクに結果が出ているので、変える勇気がありません。
同じヘッド、バランスで、Sを試してみたい・・・。
でも、プロフォースV2の335tipも安いので気になります。
こっちだったらRで十分かな。
別ヘッドで試してみたいです。
リシャフト前提で、中古で探してみようかな。
