ドライバーのヘッド形状 | 趣味の日記。

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今日、ゴルフショップを見てきたのは、ドライバーの値段。



コブラあたりはイイセンいってます。



コブラファンの方は今が買い時です。



あとはキャロウェイのディアブロ系。



カスタムでフブキ、モトーレスピーダー、ツアーADがついてるのが、また格安。



リシャフトするよりかは全然こっちのほうが安いです。



シャフト狙いの方はこちらを。



といったところを見てきましたが、最近ランチャーのドライバーに慣れてしまったこともあり、洋梨型でないとしっくりきません。



コブラはヒール側にボリュームがあるので、違和感がありました。



うーん、前は平気だったのに。



選択肢としてはディアブロブラックのカスタムシャフト。



調べてみると、重心距離はランチャーと同じくらい、重心深度はディアブロが浅く、リアルロフトは同じくらい、重心角はランチャーが多い、ということで。



ヘッドを変える意味はなく、シャフトが合うなら買ってもいいかも、と。



劇的に購買意欲をそそられるところまではいきませんでした。



そこでヘッド形状が気になり始め、いろいろと見てまわったのです。



すると。



ストレートフェース、洋梨型。



ないです。



今使っているランチャーを超えるものがないんです。



それでも、ヘッド形状がいいな、と思ったモデル。

・ブリジストンTS705
・ミズノMPクラフト611
・ヤマハ(V系)

このくらい。



あとはヒールにボリュームがあってヒールで打ちそうなイメージが出てしまいます。



タイトリストはいいなと思いましたが、フェースがどん開き。



そのためのカチャカチャなんでしょうが。



実際見るとネックが太くて。



さすがにメイドインジャパンのツアーモデルは顔がいいな、と思いましたが、ヒールヒットを避けたい私としては、値段分の価値を感じられず…。















とは言っても、ヘッド形状は慣れるものです。



バーナースーパーファストですら慣れましたから。



ただ、ヘッドの見え方でインパクト位置が変わるのが無意識に行われるのが厄介です。



バーナースーパーファストは独特の三角形の頂点がヒール寄りにあるため、無意識にヒールでヒットしてました。



これを矯正するためもあり、洋梨型のランチャーTL310にしたところ、フェースセンターに当たるようになりました。



ヘッド形状は慣れれば大丈夫、と思っていましたが、慣れた後が大変だということがわかりました。












結論:とりあえず今のまま。