仕事の帰り道、地元のB〇〇K〇FFに寄ったところ、懐かしい雑誌を発見!
1冊はゴルフスタイルの創刊号。
当時、本屋で見かけたときは飛びつくように買いました。
USPGAの選手の使用クラブ特集。
そして当時私が使っていたランチャー330の記事が載っていました。
当時のドライバーは330-380ccくらいのヘッド体積です。
今じゃちっこくって打てないか…。
そしてもう1冊が、ゴルフクラシックの2001年7月号。
ゴルフクラシックの7月号といえば、マスターズ出場選手の使用クラブ特集でした。
で、当時のベストスインガー、伊沢利光選手が4位に入った年です。
彼のドライバーのスペックを見たら、44.5インチD0。
アイアンのバランスがD1。
軽いバランスでシャープに振っていたんでしょうね。
ちょっと参考になりました。
しかし、XフレックスでD0って、相当ヘッドスピードあったんですね…。