花「『4日に一度』、改め『4の倍数の日』のお楽しみ『花陽ごはん』のお時間ですよぅ〜」
花「突然ですが、みなさんは『豚丼』に対してどのようなイメージを持っているでしょうか?」
花「ひょっとして、狂牛病騒ぎの時に各種牛丼チェーンで提供されたようなものを思い浮かべちゃうでしょうか?」
花「そのせいで、もしかして『牛丼の下位互換』みたいな印象を豚丼に対して抱いてはおられませんか?」
花「『松屋』さんの期間限定メニューですかね、『炙り十勝豚丼』830円ですっ」
花「そう!本当の豚丼とは『タレを付けて焼かれたもの』なんです!」
花「あのとき出てきたものは『豚丼』ではなく『豚すき丼』なのです‼︎」
花「ほんのり炭火っぽい香りがするのは香料でしょうか?」
花「一枚一枚タレを付けてしっかりと焼かれていますね」
花「それでは、いただきますっ」
花「ブログ主さんはどちらかというとロース派ですが、これはこれで美味しいので問題なしだそうです」
花「そして、見た目以上にお肉がたくさん入っているので、これはご飯大盛り必須ですね〜」
花「専門店と比べるとさすがにアレですけど、これは十分に美味しい豚丼ですね」
花「除雪で疲れた身体も、豚肉を食べてビタミンB1の疲労回復効果でバッチリ回復です」
花「さて、次回以降は…西の方の『豚キムチ丼』かあそこの『変わったカツ丼』か、あるいはあそこの『変わった牛丼』か…」
花「もうそろそろ、あそこの『毎年恒例のあんかけのヤツ』も出る頃でしょうか?」
花「楽しみですっ」






