郊外を見てみたくて、地元のパンフレットで見た
Tuusulaへ言ってきました
都心を離れると日本と一緒で
大型施設が多いです
ふらふら小径を迷っているとanki-museo
大工さんの博物館のようです
切株に座って、読書に勤しんでいた女の子が
案内役をしてくれました
全体が小さい印象で、慎ましい生活が伺えます
靴も、もちろん家具も、全てmade on my own
お庭ではおじいちゃん達が、手作りボーリング
はしゃいでる!!
少女は私が触るもの、興味を持つもの、
何でも丁寧にガイドしてくれます
フィーニッシュの夫婦も加わると、
フィンランド語と英語、両方を駆使してくれて、
もうパーフェクト!!
「ちゃんと聞けてなくて、ごめんなさい」と
最後に謝ると、「だいたいわかれば、大丈夫◎」と
笑ってくれました

