目に留まるショーウィンドウを
イラストで再現する練習をしています
ちなみに中心にいるのは「鳥」です
「犬」じゃありません(笑)
建築博物館では、ノルウェーの
LIGHT HOUSE展をしています
撮り方が悪いばっかりに…ただの黒い箱やん(笑)
これはWidjedalRakiっていう建築スタジオが
製作したPHENOBOXです
この説明文が突き刺さるものでして
建築はどんな言語でコミュニケーションを
とるのか、と問い掛けながら、
思考や興味を刺激するヒントや余白やらがある
空間を提案していきたいと
そして、「体験は心の産物だ」って締めくくっていて、
Oh Yes!!って感じです
公園で鳥が子育てしてるところを撮ってると
親鳥が怒ってくんですけど
SorrySorryって言いながら
フィンランドの鳥に英語が通じんのか?って
つっこんだりなんかして
そこでできることは思いを伝えることしかない
言葉より何より“ごめんなさいの気持ち”
Emotionですね
それをどう伝えればいいのか…
鳥相手に考えてました(笑)
そのときの思いとこの説明文が
ぷん!ってリンクしました
こういう風に創り上げるって、素敵
私も弟子入りしたいです


