年の暮れに思うこと毎年の暮れに思うのは 良い出逢いがあったということ たくさんの人に支えられたということ 自分だけではできないことばかりだということ 笑顔と涙と感謝と少しばかりのはがゆさと でも不思議なことに満ち足りている 年の暮れの魔法 明日も顔を上げるとそこには 大きな太陽があるでしょう それを当たり前のように 信じられる不思議 その当たり前が気付けなくなる 日々の営みの不思議 たくさんの不思議に囲まれている そのことを忘れない私でいたい 少なくとも1日くらいは